使う場面としては、波の先がダンパーとなり、それ以上乗り続けることができないときに 波から下りたり、前乗りしてしまった場合や、ライディングのライン上に 人がいた場合によけたりする場合に使う。
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ライダー:進士剛光
ある程度スピードをつけながら波の崩れていない場所に肩を入れて行う。