傷をチェックする
サーフボードの傷をチェックする。
リペアの必要があるかどうかの判断は、傷をツメで触ってみて、ツメが引っかかるようであればリペアが必要。
ツメが引っかかる傷であれば、そこから水が浸入している可能性が高い。
自分でぶつけた記憶がなくても、壊れていることは良くあることです。
常にボード全体のチェックを習慣付けましょう!
講師:河西孝
東京都練馬区のサーフボード修理・リペア専門店 VOICE のオーナー。サーフボード修理の達人。