樹脂を流す
樹脂を流すときは、変なところに流さないよう、ゆっくりと流し込むようにしよう。ボードと樹脂の間に隙間ができないように慎重に行う。
割り箸を使って、ゆっくりと紙コップを傾ける。
ゆっくりと少量ずつ流し込みます。
ペースを崩さずにゆっくりと流します。
ペースを崩さずにゆっくりと流します。
樹脂が角から漏れてこないかチェックしましょう。
講師:河西孝
東京都練馬区のサーフボード修理・リペア専門店 VOICE のオーナー。サーフボード修理の達人。