サーフィンレップス 2009 JPSAトラベルシーンプロツアー 〜インドネシア・バリ島トリップ〜



2009 JPSAトラベルシーンプロツアー 〜インドネシア・バリ島トリップ〜

TEXT&PHOTO:RED-Y

いよいよ2010年度トラベルシーンプロツアーが4月に開幕される。
そこで、昨年度2009年JPSAトラベルシーンプロに出場したRED-Yがバリ島の旅日記やバリ島サーフトリップを取材をして来ました!
今回、供に旅をしたのは、茨城からは若手プロサーファーである飛田剛プロ岩田隆二プロ、関根建夫プロの3名、そして福島を代表する山田祥充プロと東京からは熊倉一真プロとRED-Yの総勢6名でのバリトリップを完全密着レポート!
バリ島ならではの素晴らしい波と旅のスキルアップに役立つ情報満載!!
ぜひ、今年の2010年バリ島に行く方やトラベルシーンでの大会参加などの方へ参考にして頂ければと思います。


■掲載記事内容■
<日程>
 11泊13日

<旅行目的>
・JPSAトラベルシーンプロへの出場

・サーフスキルUPのボートトリップ

・バリのサーフポイント情報 (4月は乾季と雨季の境目となります!)

・アツイ☆NIGHTスポットやマッサージ情報

・その他バリでのお得な情報など

・プロサーファーによるアドバイスなど

・プロサーファー紹介


成田空港〜デンパサール空港


  出発当日となり皆が空港へ集合。
バリ島へのフライトは成田から、朝の10時に飛行機が飛ぶので早めの行動が良い。
成田に到着し、皆と合流しながらフライトの準備のため手荷物を預けよう!!

トラベルシーンプロ出場選手はサーフボードを基本的に3本まで認められているが、重量制限30キロ未満となっているので皆様、気をつけましょう!(オーバーの場合は出さないとダメ×なのでかなりの労力が使われます!)

  手荷物を預けたら、次に携帯電話をインドネシア使用にしてもらうために、お手持ちのメーカー様ブースまで行ってみましょう。現代の携帯電話は世界各国での使用が実現し、電波環境もかなりGOOD!!欠かせないアイテムとなるので、ぜひ利用しましょうね☆

すべてを終えたらいよいよ、フライトのため着席へ向かいましょう。最後に貴金属チェックがあるのでベルトは、なるべく外しておくとストレス無く、飛行機に乗れるのであしからず!バリまでのフライト時間はおよそ6時間半くらいみておこう!機内食も美味しいので堪能してゆっくりとスタンバイ!少し食事の量が足らない人はフライト前に、何か購入しておくと便利かと思います。
さあ、ここからいよいよバリ島へサーフトリップの始まりです!!





デンパサール空港〜ホテル



  デンパサール空港到着後、必ずホテルのスタッフの方がお迎えに来てくれますので、焦らず、ゆっくりと探していると必ず見つかるので発見後、お迎えバスでホテルに向かいましょう!
ここで重要なのが、サーフボードと手荷物の確認。意外と忘れてしまうのが、小物関係を預けた場合。サーフボードはもちろんの事、忘れた場合には無くなる事もあるので、しっかりと見落とさず、ゲットしよう!





宿泊 バリバンガロウ (スタンダード)



  今回、僕らがステイしてホテルはバリバンガローホテル!通称バリバン。
クタビーチの目の前にあり、ウィナホテルのお隣にある由緒正しきホテルでもあります。僕も初めてでしたが、開放感とゆったり感は最高の一言!ここはバリに来て、初めてのサーファーが
ステイするホテルとしても有名で、「とりあえず、クタをメインにサーフィンをしたい」という方には本当にオススメポイント!

一泊1000円位での利用が可能。
リーズナブルでありながらホテル内も冷房完備、冷蔵庫有、ベットも良好で、文句無しの設備となっております!(盗難、防犯なども安心!)

是非、皆様も一度はご利用してみてください。
外にはプールもあり、波が無い日には、一泳ぎも快適に過ごせると思います。
ホテル探しをする際には、ここからプライスゾーンを選択、検討してみても良いと思いますよ♪


   

チャングーポイント (オールラウンド)


 クタビーチから西へ約30分ほど車で走らせると、チャングーポイントが現れる。
特にバリでは初級者〜上級者まで入ることが出来る。ハイレベルな波を気軽に堪能することもでき、時間帯によっては世界最高峰のレベルの波も見ることが可能となる。

まずはここで足慣らしと練習するには最適かと思われます。(個人差有り)

基本的にベースがチャングーになる事が多く、風さえあえば、最高のレフトが出現するおまけつきなのです!
お食事やシャワー完備の施設がしっかりしており、居心地の良い空間とサーフィンをゆっくり楽しむことが可能。
風は北〜東がオフショアとなるが、オススメはやはり朝一!とにかく朝は風が吹かないときが多く、本当にキレイな波を堪能する事が出来るだろう。そして、一年中良い波になる可能性が最も高いポイントともいえ、ベストサイズは2フィート〜5フィートが楽しめる。
潮はあげはじめからハイタイドまでの潮が動くときがベストです。






クラマス ポイント (大会 会場)


  ここ近年において、レギュラーフッターにとって最高のポイントと称されるクラマスポイント。2006年JPSAが開催されてから、一気にメジャーポイントになり、世界各国のサーファーが訪れる。
バリの中でも特にハイレベルな波であり、地形はシャローなリーフ、サイズが上がるとレギュラー方向のチューブも堪能する事が可能。かなりハードとなるのでエキスパートオンリーの時は初球者〜中級者はなるべく避けたい。

もちろんクラマスにもお食事やシャワー完備の施設があり、居心地の良い空間とサーフィンをゆっくり楽しむことが可能。
早朝は風が無く大当たりする事が多くみられ、比較的狙い目となる。ベストサイズは3フィート〜7フィートが楽しめるだろう。
潮はとにかく、ハイタイドが有効!あまりにロウタイドになってしまうと岩が出すぎてしまい、サーフィンは不可能となってしまうので
是非、気を付けながらサーフィンを楽しんでほしい。



   

JPSA大会スタート!
4月8日(水)〜12日(日)


 クラマスポイントではいよいよJPSAトラベルシーンがスタート!
初日から日本屈指のTOPプロアマライダーがここクラマスポイントに集結し、最高の演技が披露されます。
朝は風が無く、綺麗にブレイクしているのですが、やはりお昼前後は太陽のおかげで風が吹いてきてしまい、風に弱い一面も。
潮の満ち引きも波のサイズに関係を持ち、その時間帯によって試合が行われる選手の運も試される。
しかし、世界レベルで活躍する日本人選手達には関係ないのか、素晴らしい演技を披露!
そんな中、特に目立ったのはクラマスでは無類の強さを誇る、林健太プロ!
小柄な体からは考えられない大きなマニューバーと波と遊んでいるかのような綺麗なチューブは圧巻の一言!そして決勝ではとにかく見ている者を魅了しつつ、とても楽しんでいる林健太プロが見事2009年第一戦JPSAガルーダ・トラベルシーンプロを制しました!

2010年度もJPSAガルーダ・トラベルシーンプロが開催決定!開催期間は4月14日(水)〜17日(土)にて行われ、日本最高峰のサーフィンと世界レベルの波で一般の方も楽しんでもらえると思います。
詳細等は以下から要チェック!!
<サーフィンレップス・イベント記事もご覧ください! >
http://photo.surf-reps.com/photo/2009/0412jpsa/index.html
<JPSAオフィシャルサイト>
http://www.jpsa.com






ハイアットリーフポイント


  隣接するバリ・ハイアットホテルの名が付けられたポイント。
バリの中でも、もっともビーチから遠くにあるポイントでも有り、その距離から言うとボートが有効!一往復約50.000Rpで行ける+何より人がどのポイントに比べても本当に少なく、最高のブレイクがサーファーを待っている!

波はメローで技も掛けやすく200m級のロングライドも可能。ポイン トが遠く岸から波の状態が分からないのでサイズ確認はローカルと相談しよう!サヌール地区にあり、はじめのレギュラーポイント。波は厚めでパワーのあるライトブレイクなので大きくラインを取ったマニューバーが描ける。
条件が揃えば最高のクオリティーウェーブが味わえるのでマメにチェックしたいポイントの一つだ!



クタビーチ・夕日を楽しむ


  とにかくクタの夕日は格別ともいえる。

インド洋に沈む夕日がとても綺麗な事で人気が高く、観光客以外にも地元の方々も大勢訪れます。ビール片手にゆったり、夕日を楽しむのも最高のサーフィンライフとも言えます。

その茜色に染まるその日の最後の1ラウンドは
リラックスムードでサーフィンも堪能する事ができる。しかし、キッズや初心者が非常に多く、混雑は必須と思ってサーフィンしよう!

波は比較的ダンパーが多く見られるが、潮の満ち引きなどでコンスタントに良い波がブレイクすることが多く、潮の時間と供に楽しめる波となるだろう!夕日は特に夕方の5〜6時くらいが狙い目となります。




ウルワツポイント


  世界中からサーファーが訪れるポイントでもありWCTコンテストが行われ世界有数のパーフェクトレフトポイント。
外国人からローカルまで入っていて、とてもサーファーのレベルが高い。
波数が非常に多いので隅の方で待ってても乗れる事が多く楽しめる。
頭位のサイズまでならそれほどビビることなく乗れ楽しめるが、とにかくサイズが上がりだすと手に負えない状況となるので、自信のスキルが物を言う場所とも言える。

基本サイズはオーバーヘッドからダブル位になるとチューブが巻くようになり、世界最高峰のブレイクが現れだす。

満潮時にかけてはリーフブーツは要らないが、下げから干潮の時間帯はリーフブーツが特に必要となる。クタ方面に全く波がない時に、ここに来ると肩〜頭くらいの波が立ち、自分のレベルに合わせて入らないと痛い目にあうので十分注意して入るべし。

☆ポトムはほとんどリーフなので気をつけて、楽しみましょう!




 

☆灼熱のナイトスポット☆


 バリでの街遊びは、ナイトクラブ、ダンスホール、飲み屋などなど。攻めたらいくらでも遊べるのが夏のバカンス島、それがバリ!
しかし、ハシャギ過ぎてしまうと明日のサーフィンに支障をきたしてしまうので、ホドホドにして楽しく遊びましょう!

  せっかくバリに来たなら、流行のナイトスポットで夜遊びしてみたい!でも知らない国だからちょっと怖いし、言葉も分からないし、帰りも心配・・・という方でも安心!

夜のバリには今、ホットな夜を演出してくれるクラブが約7つほどあり、どこでも気軽に楽しめる!
レゲエを楽しみたい人は、APACHIというレゲエバーが最適☆R&BやヒップホップはBOUNTYというディスコ風なアレンジのクラブ
。そして、一番のオススメはレギャン通りの中央に大きなモニュメントの前にあるクラブV.I.P(店名、間違えていたらすいません)!
とにかく、音楽も最新ミュージックを用意しながら、女の子も一緒に踊ってくれちゃう♪少し、お高いが日本でクラブ活動を行うことを考えれば、とにかく安いはずだ!どこも時間は夜9時スタートで終わりは約朝5時まで。

ホットなバリ島でホットな時間を、女性同士、男性同士、団体旅行の皆様でも最高の夜を満喫できます♪
帰りもホテルまで送迎やタクシーなどもある。なんとかなっちゃうのがバリなのですね☆
(でも、泥酔して裏の路上などで寝ていると置き引きにあったなどのお話もあるのでご用心・・・)




   

JPSA大会終了後パーティー


 JPSA大会終了後に必ずイスタマラマで行われるのが閉幕セレモニー。
毎年多くのTOPプロやTOPアマなどが来場し、楽しく大会表彰式などが行われます。

素晴らしいお食事やお酒などが用意され、楽しい宴を皆で楽しくお祝いする。

一番の目玉は優勝した選手やプロに転向した選手の恒例行事!
それは、来場した人のみぞ知る最高の儀式。

一般の方も来場可能となっていますので、
是非その儀式を見ても楽しいと思います。

素晴らしいバリ民謡とセレモニーを楽しんでみてはいかがでしょうか?




 

バリのお得情報〜ガイド編〜


  今回のバリでのガイド役にはバリニーズのコマン君。基本的にバリでは自分で運転するのもいいが、もし警察や事故などに合ってしまった場合は本当に面倒・・・

そんな時、最高の手助けをしてくれるのがガイド様なのです。

料金も2週間で約1万円〜1万5千円程度。
2人で割るとかなりお得で、車や駐車場代も出してくれるおまけ付き!とにかく、事故や急な動きにも対応してくれるので、本当に嬉しいガイドさん。
やはり保険に入ると思ったら安い物ですね!
そして何よりこのコマン君はサーフィンもプロ級の腕前で、一緒にサーフィンも楽しめちゃう、ミスター優れもの!!
バリには沢山の素晴らしいガイドがいるので、皆も素晴らしいガイドとの出会いも楽しみにしている方が多いのでは!?



   

今回のプロサーファー名鑑


  茨城の若手プロサーファーである飛田剛プロ、岩田隆二プロ、関根建夫プロの3名、そして福島を代表する山田祥充プロ、東京からは熊倉一真プロとRED-Yの総勢6名をフューチャー!


飛田”FLYBOY”プロ



  茨城の若手プロサーファーの中でもその類まれなるセンスを持っているのが、FLYBOYの異名を持つ飛田剛プロ!
しなやかなボトムターンから繰り出されるエアーからスナップまでバリエーション豊かに波を乗りこなし、茨城での最先端サーフィンを独自に生み出している。

バリ島は幼きころから旅をし、その経験豊富な知識と経験から、素晴らしい旅をマスターしている。

特にバリでの相棒・モラ君とは長年の付き合いで二人の相性は国境を越えた、素晴らしい仲間である事は間違いなく、お笑い的な要素も十分に発揮してくれ、最高の旅が皆を楽しませてくれる!

今年ももちろんJPSAへ参加表明しており、最高のサーフトリップを魅してくれるだろう。




 

山田”YOCCHI”祥充プロ



  福島のプロサーファー山田祥充プロ!
大きく、深いそのボトムターンから繰り出されるエアーからリエントリーはパワー・スピード・クリエイティブさは群を抜いている。

海外旅行も経験豊富で、どこにいてもその落ち着きは女性も魅了してやまない。

彼も若き頃から、素晴らしい成績を残し続け、福島を代表するプロサーファーの一人でもある。

<山田プロ・コメント>
「もし、皆様も福島に来たら最高の波を見つけて下さい!今はまだまだ寒いですが、夏は本当に人も少なく、極上の波が割れています。何より、ローカルの皆もルールさえしっかりと守れば、皆良い人が多いですし、ピースフルなサーファーもたくさんいます。代表的には北泉Pですが色んなポイントがあるので、福島で出会ったときは気軽に声を掛けて下さいね!」




 

岩田”RYU-2”隆二プロ



  茨城の若手プロサーファーの中でも若き頃からその才能をアマチュアで発揮し続け、ようやく2009年念願のプロサーファーへの道へ進んだ岩田隆二プロ。

彼のスタイリッシュなサーフィンは茨城のスーパースター・小野嘉男プロを超える何かを持っている。

特にお笑い芸人の如く、人を和ませ、笑いの世界へ導くセンスも持っており、その才能は今後もより一層開花し続けて行くだろう。

数々の雑誌でのショットも今では普通となってしまったが、今後は茨城を代表するサーファーへとなっていく一人でもある。




   

関根”TTO”建夫プロ



  茨城の若手プロサーファーの中でも”お馬ちゃん”と呼ばれるほど、パワフルでアグレッシブなNIGHT活動をしてくれるプロサーファー。

前回のJPSAでは波周りに苦しみ、中々上位へ行けない自分を改めて感じ、その練習風景は半端ではなかった。

今年は自身の都合上により、参戦は厳しい状況となったが、日本で行われるJPSAはフル参戦するとの事で、今後の活躍に期待しよう!

RED-Yとは若き頃からの友人でもあり、本当に優しく、たくましいTTO君でもある。



   

熊倉”KAZUMA”一真プロ



  バックサイドの申し子、東京在住プロサーファーの熊倉一真君。
今回、JPSAトラベルシーンプロにおいて見事、公認プロを獲得した東京若手NO.1サーファー!

彼の爆発的なバックサイドリッピングはバリ・クラマスでもその威力を思う存分魅せ付けていた。
今年は旧友でもある、市東BROの長男である、MAKITOと供に参戦が決定しており、今後益々の勝利を期待したい。





   

鈴木”RED-Y”洋平 プロMC



  サーフィンレップスの営業マンであり制作、取材、撮影など幅広い分野の仕事を持ちながら、東京サミーズのプロモデルライダー、MC活動もこなす東京マルチサーファー。

生粋のコンペティターでもあり、東京チャンプの実績から東日本の準タイトルも持つ。現在はJPSAに参戦しプロの道へ、東京でも数少ないTOPサーファーの一人でもある。

サーフスケーターズでも総合3位に入り、スケートも愛する。

バリでは試合に参戦しながら、取材なども
こなし、旅と仕事を楽しむ術をしっかりと心得ているマルチサーファーである。今年も参戦が決まっており、試合を出場しながら撮影もしていますので、皆様シャッターチャンスの時は何卒、宜しくお願いします。



バリのお得情報〜マッサージ編〜


  サーフィン自体だけじゃなく、各ポイントなどの近くにバリ式マッサージがある。
特にインドネシアでは盛んで、低料金と供にとても綺麗な女性がマッサージしてくれるのだから、楽しむ他はない。
1時間くらいで約60.000Rp(日本円1000円)が相場で本当に安い!なおかつ、大当たりを引けば最高の腕のマッサージ師に出会え、全身の疲れを一気に吹き飛ばしてくれるだろう。

こちらも、しっかりと値段交渉するのを忘れない様にしましょう!


 

バリのおみやげは何がいいの?


  バリのおみやげで代表的なものは、バリコーヒーや置物など!大きなショッピングモールでも少しならディスカウント出来るので、必ず値切る事を忘れずに。
特に日本人はお金持ちだと思っているバリの人々はここぞとばかりに、高いお金を請求してくるので買わないつもりぐらいの勢いで値引きしよう。
最初は5千円だったものが、気づいたら50円の物もあるので、楽しんでお土産を買ってもらいたい。
でも、大型なショッピングモールはあまり値引きに応じてくれないのであしからず・・・



 

帰国〜
 その他 番外編写真集


 全てのスケジュールをこなした後は、試合を忘れて楽しい旅があります。
そして、出会う仲間や様々な人々と触れ合い、最高の旅となります。
帰国ももちろん旅の最後のたのしみ!

ここで忘れてはいけない事は最後の出国ビザ料金である10万Rpです!

買い物やお土産で全てを使ってしまった時には本当に面倒。だから最初に両替したときには必ず、パスポートと一緒に入れておきましょう!

最後にKEEP SMYLE & PEACEを!バリ島の楽しい一枚を飾ったのはあっぱれRYU-2プロ!番外編写真です・・・